ちょうどいい田舎暮らし ハチ公のふるさと大館市
大館市は秋田県内陸北部に位置しており、北側は青森と接しています。
北東北3県へのアクセスも良好な位置にあり、3県の県庁所在地いずれにも車で2時間程度です。
また、中心市街地から車で約30分ほどの距離にある大館能代空港から羽田空港までアクセスができ、フライト時間は約70分です。
また、大館から北東へ向かうと国立公園の十和田湖、西には世界遺産の白神山地やユネスコ世界文化遺産である伊勢堂岱遺跡があるなど、
周囲の観光資源にも恵まれています。
暮らしの面では、商業施設や医療施設など生活するうえで必要なものが市街地に一通りそろうため、ちょうどいい田舎暮らしが体験できます。
かんざきで始める、ちょうどいい暮らし
神埼市は、田舎暮らしと便利な暮らしの両方を体験できる佐賀県東部の人口約3万人のまちです。市内は山間部が広がる北部の脊振町エリア、神埼駅や旧長崎街道神埼宿などがある中心部の神埼町エリア、そしてのどかな田園風景と、総延長2,000㎞ともいわれるクリーク(水路)が広がる南部の千代田町エリアと、大きく3つのエリアに分かれております。
また、市内には古代ロマンを感じられる吉野ヶ里歴史公園(吉野ヶ里遺跡)や春には新緑、秋には紅葉が楽しめる国の名勝「九年庵」があり、隣接している佐賀市へは車で20分、福岡市中心部まで50分の距離で、通勤や通学はもちろん、買い物やレジャーにも便利な立地でもあります。


ほら、都会(まち)も自然(みどり)もすぐそこに
市街地から桜島を望む景観が似ていることから、『東洋のナポリ』と称される鹿児島市。人口約58万人を擁する南九州の中枢中核都市として着実な発展を続けています。
そんな鹿児島市の一番の魅力は”都市と自然が近い”こと。
中心市街地から自然豊かな市内各地まで1時間以内でアクセスできる距離感が魅力です。
都市の利便性を享受しながら、休日は豊かな自然と美味しい食材、温泉にこころを癒やす…そんな生活を、体験してみませんか。


いつかやってみたかった暮らしへ!名湯と神楽が彩る家族の秋冬
中国地方最大の大河「江の川」の恵みを受け、外から訪れる人を温かく迎え入れる大らかな気質が息づく島根県江津市。
全国の先駆けとなったビジネスコンテストをはじめ、新しい価値の創造を応援する風土と、
それを全力で支える仲間の存在がこの街の誇りです。
表現や食にこだわる起業家やUIターン者が続々と集まり、彼らの多様な感性が江津の日常をさらに鮮やかに彩っています。
日常には有福・温泉津の二大名湯や伝統芸能「石見神楽」の熱気が息づき、心身を豊かに整えてくれます。
本プログラムでは、あなたの「いつかやってみたかった暮らし」をまちぐるみで応援。
挑戦の熱気に包まれる江津市で、家族の理想の暮らしを始めませんか。


旅でもない。移住でもない。まずは中富良野で暮らしてみる。
中富良野町は、世界を魅了するラベンダーのまち。
しかし、その魅力は美しい風景だけではありません。十勝岳連峰を望む雄大な自然の中で、地域の人とのつながりや四季折々の暮らしを感じられることも、このまちの大きな魅力です。
一人でゆっくり地域と関わりたい方も、ご夫婦で新しい暮らしを考えたい方も、ご家族で子育て環境を体験したい方も歓迎しています。
いきなり移住を決める必要はありません。まずは何度か訪れてみて、地域の日常に触れながら、自分らしい暮らし方を一緒に見つけてみませんか。
お試し移住や保育園留学など、実際の暮らしを体験できる機会もご用意しています。移住コーディネーターによる相談体制も整えておりますので、気になることがあればお気軽にご相談ください。
中富良野町は、みなさんの新しい一歩をあたたかく応援します。


錦川の流れとともに、家族の暮らしが広がるまち、岩国市
岩国市は、錦川の清流や山々、海へとつながる豊かな自然に囲まれた、のびのびとした暮らしが魅力のまちです。
錦帯橋に代表される歴史や景観の美しさもあり、日々の暮らしの中で四季折々の自然や地域文化に触れられます。
PLATABC英語交流センターや岩国科学センターなどの学びの場、潮風公園、いこいと学びの交流テラス、愛宕山ふくろう公園など、
体を動かして遊べる施設も充実していて、子どもと一緒に地域の体験や学びを楽しみたいご家庭におすすめです。

なかなかなかがわよいところ 中川町
北海道中川町は、北海道の「奥道北」に位置する人口約1200人の小さな町です。
豊かな森林に囲まれ、天塩川が縦断し、白亜紀地層の上にある町です。世界有数のアンモナイト化石の産地でもあります。
20名を超える地域おこし協力隊が活躍する、挑戦を応援する風土が根付いた新しいビジネスや理想のライフスタイルを形にしやすい町です。
隣村の音威子府村には、極上の雪質を誇る音威富士スキー場やクロスカントリーコースがあり、
冬山での焚火や寒い日の薪ストーブなど冬の楽しさを堪能できる地域です。


行くなら!住むなら!暮らすなら! 超ドいい町ちづ町へ
“智頭町は、鳥取県の東南に位置する町です。周囲は1,000m級の中国山脈の山々が連なり、
その山峡を縫うように流れる川が千代川となって日本海に注ぎ、鳥取砂丘の砂を育んでいる源流のまちです。
町の総面積の9割以上が山林で、スギをはじめとする見渡すかぎりの緑が一面に広がります。
春には、ソメイヨシノ、シャクナゲ、ドウダンツツジ、夏には清涼な緑が、秋は紅葉、そして冬には雪化粧と、
1年を通してまちを彩る植物や、美しい自然にあふれています。


二地域居住では、豊富な森林資源を利用した森林セラピー体験や、民泊体験をはじめ、四季折々のイベント等を通して、
智頭町に魅力に触れて頂けたら幸いです。
山々や清流に囲まれたコンパクトなまち、本山町
本山町は四国の中央部に位置し、春は桜やシャクナゲ、夏は清流とのふれあいや吉野川でのカヌー体験、秋は黄金色の棚田や山々の紅葉、冬は木々に掛かる雪の静寂など、四季の移ろいが感じ取れる自然豊かな町です。
またアウトドア拠点として、川遊びはもちろん、ヒノキの白骨林がある白髪山などの初心者~中級者向けの登山コースやトレッキングポイントも点在しています。
休みの日には川遊びでリフレッシュしたり、夜は町の産直市やスーパーで調達した食材でBBQなどを楽しんだり・・・。
週末移住、将来的な定住など、忙しい都市生活とは異なる時間の流れの中で、自分らしいもう一つの生活拠点を見つけられる場所です。


水と緑豊かな、自然と暮らす小さな山村、大川村
高知県大川村は、四国のほぼ真ん中に位置し、周囲を高い山々に囲まれ、村の中央を清流・吉野川が流れる、自然豊かな山村です。昔ながらの暮らしが今も残る、人口350人が暮らす地域です。
主産業は林業と畜産業で、特産品に、大川黒牛や土佐はちきん地鶏、玉緑茶などがあります。
村の活性化の拠点として「自然王国白滝の里」「集落活動センター結いの里」があり、親元を離れて学校生活を送る「ふるさと(山村)留学制度」などがあります。
保育料、給食費無償化に代表される子育て支援制度を中心とした、各種支援制度も充実しています。
お試し滞在施設では、手つかずの大自然の中で、ゆったりとした心穏やかな時間を過ごすことができます。
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