猛暑も渋滞もない、もう一つの都会。
本州の猛暑を脱出し、夏でも20℃前後の涼しい釧路へ。
北海道東部の拠点都市である釧路市は、人口約15万人、広大な面積の中に都市機能がコンパクトに凝縮された「程よい都会」です。
日本最大の「釧路湿原」をはじめとする2つの国立公園に隣接しながら、道東最大級の商業エリアや高度医療機関が整い、田舎暮らしの不便さは一切ありません。
本州の猛暑とは無縁の「夏でも20℃前後」という冷涼な気候のもと、快適なネット環境で理想の二地域居住をスタートしませんか。
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なかなかなかがわよいところ 中川町
北海道中川町は、北海道の「奥道北」に位置する人口約1200人の小さな町です。
豊かな森林に囲まれ、天塩川が縦断し、白亜紀地層の上にある町です。世界有数のアンモナイト化石の産地でもあります。
20名を超える地域おこし協力隊が活躍する、挑戦を応援する風土が根付いた新しいビジネスや理想のライフスタイルを形にしやすい町です。
隣村の音威子府村には、極上の雪質を誇る音威富士スキー場やクロスカントリーコースがあり、
冬山での焚火や寒い日の薪ストーブなど冬の楽しさを堪能できる地域です。


山々や清流に囲まれたコンパクトなまち、本山町
本山町は四国の中央部に位置し、春は桜やシャクナゲ、夏は清流とのふれあいや吉野川でのカヌー体験、秋は黄金色の棚田や山々の紅葉、冬は木々に掛かる雪の静寂など、四季の移ろいが感じ取れる自然豊かな町です。
またアウトドア拠点として、川遊びはもちろん、ヒノキの白骨林がある白髪山などの初心者~中級者向けの登山コースやトレッキングポイントも点在しています。
休みの日には川遊びでリフレッシュしたり、夜は町の産直市やスーパーで調達した食材でBBQなどを楽しんだり・・・。
週末移住、将来的な定住など、忙しい都市生活とは異なる時間の流れの中で、自分らしいもう一つの生活拠点を見つけられる場所です。


水と緑豊かな、自然と暮らす小さな山村、大川村
高知県大川村は、四国のほぼ真ん中に位置し、周囲を高い山々に囲まれ、村の中央を清流・吉野川が流れる、自然豊かな山村です。昔ながらの暮らしが今も残る、人口350人が暮らす地域です。
主産業は林業と畜産業で、特産品に、大川黒牛や土佐はちきん地鶏、玉緑茶などがあります。
村の活性化の拠点として「自然王国白滝の里」「集落活動センター結いの里」があり、親元を離れて学校生活を送る「ふるさと(山村)留学制度」などがあります。
保育料、給食費無償化に代表される子育て支援制度を中心とした、各種支援制度も充実しています。
お試し滞在施設では、手つかずの大自然の中で、ゆったりとした心穏やかな時間を過ごすことができます。
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